2015年7月16日木曜日

ブレーキパッドの違いによるキャリパー温度の変化

ZCOOのパッドでキャリパーがメチャ発熱するので先日、メタリカにしてみました。
ZCOOだとキャリパー触ったら火傷する感じ、メタリカだとブレンボ純正と発熱は然程変わらず温かい程度....実際何℃位になってるのか?

昔、乗ってた4輪(インプレッサ GDB-E WRX STi  )にはエンドレスのパッドを使っていてキャリパー温度はサーモラベルで確認していました。






一般的にキャリパーの温度は200℃位が限界とか聞きます。

シール関係がダメになっちゃうからですね♪(ブレンボのシール類の耐熱限度は210℃とも聞きますが?)

インプレッサのブレンボはビックキャリパーで金色なのですがあまり加熱してしまうとキャリパーの色が変色して分かるのですが(変色したらシール類はアウトです)スポスタに使ってるブレンボは黒なので変色が?

インプレッサの様にサーモラベルを張りメタリカとZCOOでの温度変化を調べてみます!

ブレンボのサーモラベルにしてみました~♪(測定限度が低いです.....と言うことは実は耐熱温度はそんなもん??)




キャリパーが小さいのでギリギリ(笑)



先ずはメタリカで何度になるか?その後パッドをZCOOに入れ換えて更にどうなるか?楽しみです~♪




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